すっかり定番で見慣れたバケツ型トートバッグは私達の大好きなアイテムです。 なんでも放り込んでそのまま出かけられる便利なバッグ。 バケツと言えば、ブリキのバケツってのも昭和の日本的、懐かしのアイテムですよね? そこでダジャレのように誕生したのがこのリアルバケツトートです。 ダジャレだからこそ、細部にはこだわりました。 実際にバケツを撮影して、その写真を元にCGで画像を描きながら、 本物のバケツと同じ大きさ、形にするため、型からオリジナルで起こしています。 生地には厚めの11号帆布を使用し、写真は最新のインクジェットプリンターで反応染色し、 型のハリを持たせるために、表面上には綿の風合いを残しつつ 樹脂コーティングを施しております。 持ち手には揉み加工をしてシボ感をつけた柔らかく馴染みの良い丈夫な牛革を使い、
バケツのレトロ感に合わせ短めに縫い付けています。 これらの作業は全て国内で行い、日本の職人さんが作ってくれています。 日本の職人さんはこういうバケツのある景色を共有してくれているので、
とても安心でしたし、良いアドバイスをたくさん頂いたりして、
本当に楽しみながら作る事ができました。 これもまた沢山の方々のお力をおかりしてようやく完成する事ができた商品です。 悪G堂オリジナルバケツトートいかがですか?
ご家庭用のインクジェットプリンターとは全く違った染色なので、 ほとんど色落ちしませんし、移染しません。 印刷による染色堅牢度は大変高いです。持ち手のレザーも水に強く、 ちょっとの雨などでは移染いたしません。リアルバケツトートなので、 水にも強かったりします。
見慣れた銀色のブリキバケツを印刷で再現しています。 夏休みに田舎のばあちゃん家に遊びにいくと、スイカが冷やされてたり、 学校で悪さをして、これ持って廊下に立たされたりしました。(古)
裏面にはパッチシールなどのデザインが入りません。 さび感などもとてもリアルに再現されています。 ラベルは昔あったバケツ屋さんの手書きラベルのパロディーです。 シルクハットにステッキは欠かせません。 SOTOKANDA JAPANがカッコ良し。 これは全て印刷で、一枚の絵になっているんですよ。
持ち手には揉み加工をしてシボ感をつけた、 柔らかく馴染みの良い丈夫な牛革を使い、 バケツのレトロ感に合わせ短めに縫い付けています。
モノを入れてふくらんでいくほど、バケツっぽくなっていきます。 丈夫な帆布なのでいっぱい入れてくださいね。
やっぱり学校の中って馴染みますね。 いつもお世話になっている、ご近所の3331アーツ千代田さんで撮影させて頂ました。 ここはもと中学校なんです。おしゃれに改装されていますが、 所々に学校っぽさは残っていて、それがなんかまた素敵なんですよね。 どうもありがとうございます! お買い求めは お願い致します 悪G堂ギャラリーページへ戻る